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トーカの父親、霧島アラタは生きている

完全に死んだと思っていたけど、
クインケのアラタが量産されているのは
なぜだろう・・・


このアラタの元の赫子は
霧島アラタ・・・
つまりトーカの父親なのだが、


実は生きているのではないだろうか?
と言われています。


今回はその理由をお伝えします。



実は霧島アラタは生きている??



父親の死は突然でした。
とても仲の良い3人家族として、
近所の人間の方たちともうまくやっています。


食べれないし
味もわからないけれども、
近所のおじさんにもらった
魚をさばいて、
他のおうちにおすそ分けしてあげたり・・・


とにかく優しいお父さんで、
人間と共存するために頑張っていました。


しかし仕事なのか?
少し用があったのか?


二人をおいて出ていったきり、
家に帰ってくることはなかった。


具体的に父親について
描かれているシーンは東京喰種の
8巻です。


アオギリの樹戦で、
トーカがアヤトに羽をもがれるあたりです。
このアヤトの行動も深い意味があって
ちょっといいですよね・・・


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8巻の中でも
実際に殺されたりするシーンは
出てきていないですが、
どうやらCCGによって確保されています。


通常ではひとつの赫包から
ひとつのクインケしかできないですが、
実はアラタに関しては、
色んなタイプがあります。


黒磐はアラタβ0/8を金木戦で、
アラタprotoをアオギリの樹時の梟戦で、
アラタをあんていく戦の梟2戦目で、
何回もアラタを改良しています。


さらには亜門もアラタ・弐(proto)
を最後の金木戦で使っています。


となると、
CCGに捕獲されていて、
クインケを作るために培養されていると
考えられます。


トーカとアヤトは父親は
死んだと思っているけど、
東京喰種:reでは再会がどこかで
あるかもしれないですね。




スクリーンショット 2015-01-06 16.27.48.png



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オニヤマダと一緒にアラタの話出てくるけど殺したって書かれてないから俺もそう思う
by お名前(必須) (2015-01-22 09:09) 

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