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東京喰種:re10話ネタバレ画バレ[トーキョーグール]

とうとう東京喰種:re10話で出てきたトーカちゃん。
四方さんの謎の行動もネットでは話題の種ですね。

さていったい今回はどういったストーリーなのでしょうか。


ネタバレと画バレを見た感想をお伝えしますね。



東京喰種:re10話ネタバレ:疑枠



□不知
「ーサッサンって!」
「何ぼーっとしてんだよ 明日の予定!」

□佐々木
「・・・あっ  ああごめん…ー」
「明日は鈴屋班との顔合わせで朝7時半には家を出よう」

reからの帰宅途中


□不知
「ー店でてからなんかおかしーな サッサンどーしたんだろーな」


□六月
「…さあ….」


□不知
「ーおう、瓜江今日どこに行ってたんだ?」


□瓜江
瓜江も既にナッツクラッカーの捜査で
鈴屋班のサポートにあたることは知っており
「厄介そうな…」

と鈴屋班の事を少し警戒している様子



3人で才子の部屋へと向かう事に


□才子
寝転んでゲーム中の才子
「奉納点たまった~氷ノ皇子と交神じゃあ~
元気な子を産めよ米姫….」


「ハッ近づいてくる…
二人…いや3人!!」



才子の部屋の前に到着する3人
扉を叩きながら出てこい!と声をかける


□瓜江
「あけろ引きこもり」


□不知
「ー…完全に鼻息が聞こえるぞ」


□才子
布団にくるまりながら
「スースー私は貝ムール貝」


□不知
「才子ォ!!居留守してんじゃねー!!」


□瓜江
「…やむを得ない」

3人は扉を壊して中へ入る



□才子
「!! か赫子…
お前たち…まさか….!?」
「クインクス…!!!」


□不知
「お前もだろ」



米林才子(20)
二等捜査官143cm
体重??kg



□不知
「なぜ任務に参加しねーんだ」


□才子
「だって瓜江班長が…
“各自自立捜査で個々のスキルアップを目指すのだ”…!
って言ってたから」


□不知
「ウリエ!てめぇのせいじゃねーか!」


□瓜江
「…家でダラけろとは言ってない」


□不知
「そして班長は俺になった」


□才子
「えっ瓜江班長クビ?エロいなにかをしでかした?」


□瓜江
「俺のことはいい」


□不知
「今後の方針はばんばんクインクスの皆で
功績をあげてみんなでガッポリ儲ける作戦だ」


□才子
「でもいまのお給料で十分ニー活できるしなぁ….」


□不知
「お前ニートな自覚あんのかよ…」


□瓜江
「米林」


□才子
「なんナリ」


□瓜江
「佐々木一等はお前に気を遣い黙っていたが」
「局では、お前の”退去計画”の話が進んでいる」


□不知
「マジ….!?」


□瓜江
「ああ、(嘘だ)可決するまでは佐々木一等は内密にするつもりだろうが…ー」

「ここでの悠々自適な生活も対策局の資金で賄われている
”無駄”があれば斬り捨てられるのが社会の摂理
CCGのサポートが無くなれば母親の店に戻ることになるぞ」


□不知
「それは….困るよな….」


□才子
「タシカニ….」


□不知
「俺達ってCCGやめたらヤベーじゃねぇか….」


□才子
「ママンのもとに都落ち……」


□瓜江
「(馬鹿が施術の同意書をよく読めー)」



施術を受けたことによりCCGからは
半永久的な身体面での補助があるらしく
局を辞めたからといって
サポートがなくなるわけではない
と瓜江は確信している様子


□瓜江
「面倒な事は俺達が引き受けるので
この件が確定する前にお前は班の活動に従事するんだ」

「(こいつには少しやる気を出してもらうー)」


□瓜江
「才子を使わなかったのは才子の
時間管理能力の低さに振り回されると考えためだ」

「(ーこいつに合わせて行動すれば…
“シラズ班”は内部から狂っていく
そうなれば、佐々木一等も考えを改めるだろうー)」

「(米林には”班をかき乱す程度”働いてもらうとしよう…)」


□才子
「…わかりやした
米林才子働きます!馬車ウマの如く」


□不知
「おおお才子….」


□六月
「当たり前の事なのに…..!」



うまく説得できた様子の3人は
明日は顔合わせで7時半には家を出ると伝えて部屋を後にする








□不知
「サンキュー…説得してくれてー」


□不知
「ムカつくけどやっぱりすげぇな」
「つーかそのやる気班長の時に出しとけよ!」


□瓜江
「…流石に反省したんだよ
もっとうまいやり方があったってな」

「これからは班(俺)のために貢献する
頼むよシラズ班長
明日は鈴屋班と顔合わせだ
”初日に遅刻したら洒落れにならないぞ”」


ーーーーーーーーーーーーーーーー

翌日7時45分

□不知
「あのアマぁああああ…昨日の澄んだ瞳は何だったんだよッ!!」


玄関前で待つものの才子が出てこない


□佐々木
「・・・もう出ようか」

□瓜江
「どうする ”班長”?」


□不知
「…サッサン先いっててくれ!たたき起こしてくっから!!」



才子ちゃんは起きない時は一生起きない
そう言って佐々木が制止するも二階に上がっていく不知


□不知
「そんな人間いねえって!!」


□六月
「起こせるでしょうか…シラズくん…」


□佐々木
「僕の食器ドラムでも起きなかったからなぁ….」


□六月
「あの….先生….」

□佐々木
「ん?」

□六月
「あ…..何でもないです…..」


ーーーーーーーーーーーーーー



「お待ちしていましたよ」
「佐々木一等捜査官どの…..」

待ち合わせ場所に到着
しかし来ていたのは半兵衛一人


”鈴屋什造の右腕的存在でいたいー”
阿原半兵衛 二等捜査官190cm79kg


□佐々木
「あれ? 什造君は?」


□半兵衛
「先輩はお寝坊です…
成長期ですので..」
「先に始めましょう」


□半兵衛
「ナッツクラッカーとマダム界のつながり…
いまだ潰えぬ美食クラブの存在も気になる部分でありー」


□佐々木
「(ーあの 彼女はー)」

ミーティング中だが佐々木はどこか上の空
昨日のreでの事を思い返しているところを
六月が横目でそれを伺っている



ーーーーーーーーーーーーーーー

昨日のreでのシーンへ


可愛い店員のトーカちゃんを見ながら
□六月
「あれシラズくんアキラさん派じゃないの」

□不知
「アキラさんはCCGの聖母的なあれだから」


□六月
「ねえ、先せ….」


□佐々木
「……」


□六月
「……」




突然やってきた四方
佐々木達のテーブル
佐々木の真正面にいきなり腰を下ろしてその顔をじ~っと観察し始める
流石にそれには驚きはっと我に返った様子の佐々木は
戸惑いながらもコーヒー3つを注文する


□トーカ
「兄さん何やってんの!お客さん逃げちゃうでしょ」


□不知
「なんだあのオッサン呼ばわりする」


□佐々木
「(ドキドキ….)」



□六月
「ーわ…美味しい…」


□不知
「ホントにアタリだな!サッサンの鼻赫子もダテじゃねーな…なっサッサン!」


□佐々木
「うん 美味し…」

「…..あれ…??」

佐々木の目からポロポロと落ちる涙


□不知
「サッサン大げさすぎ!新手の面白か?」


□佐々木
「いやあおかしいな…」

トーカちゃんがハンカチを差し出します。


□佐々木
「あっすみません
美味しいです….本当に….」


□トーカ
トーカ「….ありがとうございます」


□佐々木
「(ー彼女は微笑んだ困ったように
少し…哀しそうに。)
(僕は、こんなに綺麗な人がいるんだ、って
そう、思った。)」




ーーーーーーーーーーーーーー



東京喰種:re10話ネタバレでした。


きになる次の11話の予想はこちら
11話ネタバレ予想はこちら

9話の内容を忘れた方はもう一回確認しましょう。
10話ネタバレはこちら

1番ストーリーのキーになるのはやはり有馬さん
有馬とアオギリの陰謀についてはこちら

●みなさんは何派でしょうか?
●漫画は何で見る派??ケータイ派?単行本派?それとも・・・
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